Soulagéとはフランス語で『ほっとする』という意味です 手にするとほっとするハンドメイドの編みぐるみや雑貨をお届けします

ホーム余っているプラスチックスナップを使ってジビッツの台を作ろう!

 

残っているプラスチックスナップのパーツでジビッツの台を作ってみよう!

 

注意:こちらの作り方はSoulageのスナップ担当者が思いついて自宅で楽しんでいる方法です。

    自己責任にてご利用をお願い致します。  

 

1.用意するもの

 今回飾りに使用するパーツが小さく、11.8ミリ用のバネでははみ出してしまう為、

 小さいサイズのバネを利用しています。(画像は8.8ミリ) 

2.パーラービーズはそのままで使用すると長いので

アイロン(クッキングシートをはさんで下さいね)で4㎜程度に潰してください。

 気になる方は潰した部分をカットしてください。

3.画像の順番にセットしてプレス機で潰してください。

  Soulageで以前販売しておりましたプレス機では、

  セットする時だけロング芯が少し引っかる為、最初は上部品のゴムを外し、

  少し潰したところでゴムを付け直し、ちゃんと潰してください。

4.土台の出来上がり。(適当にプレスした為、中心がズレてしまいましたが、使用には問題ありません。)

  この上にお好きなパーツをつけるのですが、セメダインやグルーガンでは外れます。

  試した中でのおすすめは百円ショップに売っているUVクラフトレジン液。

  ずっと使用していますが飾りのパーツは外れていません。おすすめです。  

5.自分で作ったプラ板のパーツでも良いですね。

  小学低学年でも作れます。いろいろ試してみてくださいね。

  こちらに掲載している靴はクロックスの類似品の安い商品ですが、

  商品によって靴のゴムが異常に固いものがあり、穴が広がらない場合もあるのでご注意ください!

  クロックスには利用できました。

  また試したスナップは一番長い11.8ミリのロング芯のみです。

  他の芯はパーラービーズの長さを短くすると作れるかもしれませんが試しておりません。

  参考になりましたら幸いです♪

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